この度は、「KDrive製品」(以下、本製品)をご利用頂き、誠にありがとうございます。 本製品に関するご不明な点やお困りの点、これから本製品を利用される方のご質問につきましては、まず「FAQ(よくある質問)」をご覧ください。

KDriveの容量を増やすには以下の2つの方法があります。

1.友だちを招待して容量を増やす

 オンラインスペースの右上「容量管理」→「友だち招待」タブより友だちを招待できます。



 画面を下にスクロールすると表示されるフォームから招待できます。
 メールアドレスを入力後、「送信」をクリックしてください。


 招待した友だちが、KDriveクライアントソフトにてログインして利用開始すると1人につき512MBの容量が自動的に付与され ます。
 最高16人、10GB(無料2GB+友だち招待8GB)まで増やすことが可能です。


2.オンラインショップにてシリアル番号を購入する

 キングソフトオンラインショップ


  30GB  1年版   6000円
  60GB 1年版   9600円
 100GB 1年版  18000円 にて販売しております。


 動画や音楽など、たくさんの容量が必要な方は、シリアル番号のご購入をご検討ください。
 

KDriveのシリアル番号を入力するには以下の手順を行ないます。


※KDriveをご利用になるには、KDriveのユーザー登録が必要となります。
 まだ登録がお済みではない方は、

 KDriveのユーザー登録方法

 をご参照の上、ユーザー登録を行ってから、シリアル番号を入力してください。


【シリアル番号の入力手順】

1.KDriveのアイコンを右クリックしてオンラインスペースにアクセスします。
 または、http://www.kdrive.jp/static/login.htmlよりログインを行なってください。




2.画面右上の「容量管理」を選択してください。



3.確認コード及びシリアル番号を半角英数で入力してください。



4.OKをクリックするとシリアル番号の登録は完了です。
 入力されたシリアル番号はシリアル購入履歴の画面にて確認できます。



5.画面左上の「KDriveロゴ」をクリックして再読み込みしてください。


右上の容量管理バーがご登録された容量になっていることをご確認ください。



KDriveをご利用になるには、以下の手順にてユーザー登録を行ってください。


【KDriveのホームページからの登録】


1.KDriveホームページの「新規登録」より、登録するメールアドレス、パスワードを入力
  し、利用規約に同意の上、 「新規アカウントを登録」ボタンをクリックしてください。







2.登録したメールアドレス宛にKDriveからメールが届きます。
 認証用リンクをクリックしてください。(認証は当日の24時までに行わないと無効となります)


3.「登録が完了しました」の表示がされると、ユーザー登録は完了です。

kd0728-2.PNG






平素はキングソフトをご利用いただき、誠にありがとうございます。
このたび下記の予定にてサーバーメンテナンスを実施いたします。


<サーバーメンテナンス日時>
 2012年4月26日 午前0時~午前6時
 (終了時刻は作業の状況により変更になる可能性がございます)


<メンテナンスによる影響>
 上記時間帯はKDriveの全てのサービスがご利用いただけません。


ご利用の皆さまには急なご案内でご不便をおかけいたしますが、何卒よろしくお願い申し上げます。



キングソフトサポートセンター

平素はキングソフトをご利用いただき、誠にありがとうございます。
このたび下記の予定にてサーバーメンテナンスを実施いたします。


<サーバーメンテナンス日時>
 2011年12月5日 午前0時~午前7時
 (終了時刻は作業の状況により変更になる可能性がございます)


<メンテナンスによる影響>
 上記時間帯はKDriveの全てのサービスがご利用いただけません。


ご利用の皆さまにはご不便をおかけいたしますが、何卒よろしくお願い申し上げます。



キングソフトサポートセンター

下記の手順でパソコンの同期フォルダからKDriveのパスワードを再設定することができます。


1.デスクトップ上の「KDrive」アイコンをダブルクリックします。

製品画像_KDrive_アイコン_001.bmp


2.ログイン画面の左下「パスワードを忘れた方はこちら」をクリックします。

製品画像_KDrive_ログイン画面_009(改1).bmp


3.ブラウザが起動し、「パスワードを忘れた場合」のwebページが表示されます。
4.「アカウント」欄に登録されているメールアドレスを入力します。
5.「次へ」ボタンをクリックします。

製品画像_KDrive_パスワード再発行画面_001(改1).bmp


6.「送信完了」画面が表示されます。

製品画像_KDrive_パスワード再発行画面_002.bmp


7.お使いのメールソフト/メールサービスに下記のメールが発信されます。
8.パスワード再設定用のURLをクリックします。

製品画像_KDrive_パスワード再発行画面_003(改2).bmp


9.「パスワード再設定」ページが表示されます。
10.新しく設定するパスワードを入力します。
11.「設定」ボタンをクリックします。

製品画像_KDrive_パスワード再発行画面_004(改1).bmp


12.パスワードの再設定が完了し、「パスワードのリセット」画面が表示されます。

製品画像_KDrive_パスワード再発行画面_005.bmp


13.再設定したパスワードでKDriveにログインできるようになります。
下記の手順でKDriveのクライアントソフトをパソコンにインストールし、同期フォルダを作成することができます。


1.インストールプログラム「KDrive.exe」をダブルクリックします。

製品画像_KDrive.exe_アイコン.bmp


2.「KDriveセットアップ」画面が表示されます。

製品画像_KDrive_セットアップ画面_001.bmp


3.「使用許諾書」を確認し、「使用許諾書のすべての条件に同意します」にチェックマークを入れます。
4.「インストール」ボタンをクリックします。

製品画像_KDrive_セットアップ画面_001_改1.bmp


5.インストールが進行します。

製品画像_KDrive_セットアップ画面_002.bmp


6.インストールの完了画面が表示されます。画面右下の「完了」ボタンをクリックします。

製品画像_KDrive_セットアップ画面_003_改1.bmp


7.インストール作業が完了し、デスクトップ上に「KDrive」のアイコンが表示されます。

製品画像_KDrive_アイコン_001.bmp


8.KDriveのログイン画面が表示されます。画面右下の「こちらからログイン」をクリックします。

製品画像_KDrive_ログイン画面_002(改2).bmp


9.KDriveのログイン画面が切り替わります。メールアドレスとパスワードを入力します。
10.「ログイン」ボタンをクリックします。

製品画像_KDrive_ログイン画面_001(改3).bmp


11.「同期フォルダを作成」にチェックマークを付けます。
12.画面の右下「次へ」ボタンをクリックします。

製品画像_KDrive_ログイン画面_003(改4).bmp


13.画面の右下「次へ」ボタンをクリックします。

製品画像_KDrive_ログイン画面_005(改5).bmp


14.画面の右下「完了」ボタンを選択します。.画面の右下「完了」ボタンを選択します。

製品画像_KDrive_ログイン画面_006(改5).bmp


15.手順が終了し同期フォルダが作成されます。
下記の手順でKDriveのクライアントソフトをパソコンにインストールし、仮想ドライブを作成することができます。
※.暗号化を行いません。パスワードによる保護は設定されません。


1.インストールプログラム「KDrive.exe」をダブルクリックします。

製品画像_KDrive.exe_アイコン.bmp


2.「KDriveセットアップ」画面が表示されます。

製品画像_KDrive_セットアップ画面_001.bmp


3.「使用許諾書」を確認し、「使用許諾書のすべての条件に同意します」にチェックマークを入れます。
4.「インストール」ボタンをクリックします。

製品画像_KDrive_セットアップ画面_001_改1.bmp


5.インストールが進行します。

製品画像_KDrive_セットアップ画面_002.bmp


6.インストールの完了画面が表示されます。画面右下の「完了」ボタンをクリックします。

製品画像_KDrive_セットアップ画面_003_改1.bmp


7.インストール作業が完了し、デスクトップ上に「KDrive」のアイコンが表示されます。

製品画像_KDrive_アイコン_001.bmp


8.KDriveのログイン画面が表示されます。画面右下の「こちらからログイン」をクリックします。

製品画像_KDrive_ログイン画面_002(改2).bmp


9.KDriveのログイン画面が切り替わります。メールアドレスとパスワードを入力します。
10.「ログイン」ボタンをクリックします。

製品画像_KDrive_ログイン画面_001(改3).bmp


11.「仮想ドライブを作成(推奨)」にチェックマークを付けます。
12.画面の右下「次へ」ボタンをクリックします。

製品画像_KDrive_ログイン画面_003(改2).bmp


13.画面の右下「次へ」ボタンをクリックします。

製品画像_KDrive_ログイン画面_004(改2).bmp


14.画面の右下「次へ」ボタンをクリックします。

製品画像_KDrive_ログイン画面_005(改4).bmp


15.画面の右下「完了」ボタンを選択します。

製品画像_KDrive_ログイン画面_006(改4).bmp


16.手順が終了し仮想ドライブが作成されます。
下記の手順でKDriveのクライアントソフトをパソコンにインストールし、仮想ドライブを作成することができます。
※.暗号化のされた仮想ドライブの作成手順を記載します。仮想ドライブを表示するにはパスワードの入力が必要です。


1.インストールプログラム「KDrive.exe」をダブルクリックします。

製品画像_KDrive.exe_アイコン.bmp


2.「KDriveセットアップ」画面が表示されます。

製品画像_KDrive_セットアップ画面_001.bmp


3.「使用許諾書」を確認し、「使用許諾書のすべての条件に同意します」にチェックマークを入れます。
4.「インストール」ボタンをクリックします。

製品画像_KDrive_セットアップ画面_001_改1.bmp


5.インストールが進行します。

製品画像_KDrive_セットアップ画面_002.bmp


6.インストールの完了画面が表示されます。画面右下の「完了」ボタンをクリックします。

製品画像_KDrive_セットアップ画面_003_改1.bmp


7.インストール作業が完了し、デスクトップ上に「KDrive」のアイコンが表示されます。

製品画像_KDrive_アイコン_001.bmp


8.KDriveのログイン画面が表示されます。画面右下の「こちらからログイン」をクリックします。

製品画像_KDrive_ログイン画面_002(改2).bmp


9.KDriveのログイン画面が切り替わります。メールアドレスとパスワードを入力します。
10.「ログイン」ボタンをクリックします。

製品画像_KDrive_ログイン画面_001(改3).bmp


11.「仮想ドライブを作成(推奨)」にチェックマークを付けます。
12.画面の右下「次へ」ボタンをクリックします。

製品画像_KDrive_ログイン画面_003(改2).bmp


13.「仮想ドライブを暗号化します」にチェックマークを付けます。
14.「暗号化パスワード」「パスワードを確認」に設定するパスワードを入力します。
15.画面右下の「次へ」ボタンをクリックします。

製品画像_KDrive_ログイン画面_008(改2).bmp


16.画面右下のボタン「次へ」をクリックします。

製品画像_KDrive_ログイン画面_005(改3).bmp


17.画面の右下「完了」ボタンをクリックします。

製品画像_KDrive_ログイン画面_006(改3).bmp


18.手順が終了し、暗号化のなされた仮想ドライブが作成されます。
現行バージョンのKDriveはドライブレター(ドライブ名)を変更することができません。



現在のところ、KDriveはソフトの仕様上ドライブレターが「Xドライブ」に指定されており、設定項目などで変更することができません。


この件につきましては、多くのご要望をいただいており開発上の課題となっています。


弊社は今後も修正・改良を重ね、さらに使いやすいソフトにしていく所存でございます。


お気づきの点などがございましたら、遠慮なくご指摘いただけますようお願いいたします。